400年、受け継がれた一服。
The name that survived four centuries.
天正年間、豊臣秀吉の鳥取城攻めの陣中で先祖(服部の一族)が点てた一服——その言い伝えとともに「茂平(もへい)」の名と家紋は代々受け継がれてきました。京都・宇治の最高品質抹茶に、「大阪・アメ村発」という現代性。さらに日本茶鑑定士の監修と現代浮世絵師・岡田嘉夫のコラボレーションを重ね、品質とアートの二枚看板で「DEEP JAPAN」の一服を世界へ届けます。

The name that survived four centuries.
天正年間、豊臣秀吉の鳥取城攻めの陣中で先祖(服部の一族)が点てた一服——その言い伝えとともに「茂平(もへい)」の名と家紋は代々受け継がれてきました。京都・宇治の最高品質抹茶に、「大阪・アメ村発」という現代性。さらに日本茶鑑定士の監修と現代浮世絵師・岡田嘉夫のコラボレーションを重ね、品質とアートの二枚看板で「DEEP JAPAN」の一服を世界へ届けます。
Crafted by hands you can trust.
全国に40名の日本茶鑑定士。うち女性はわずか2名。
日本でわずか40名・女性2名のみの日本茶鑑定士。その確かな眼が、茂平すべての品質を支えています。 国内外で茶の湯文化を伝え続ける、現代の茶師です。
現代浮世絵師・岡田嘉夫による描き下ろしを、缶のラベルに。歌舞伎役者、波乗り美人、刺青の侍—— 「伝統 × 現代」の世界観をまとった缶は、もはやひとつのアート作品です。
Three original ukiyo-e, hand-painted by Okada Yoshio.

荒波と曼珠沙華をまとう見得の一瞬。→ 歌舞伎役者ラベル缶

大波を駆ける、現代のサーフ美人。伝統 × ストリートの象徴。→ 波乗り美人ラベル缶

背に物語を彫った、孤高の侍。→ 刺青の侍ラベル缶
濃厚な旨味と深い甘み。苦み・渋みはほぼゼロ。一服ごとに上質な余韻が広がる、鑑定士お薦めの一品。
旨味と苦味のバランスが整った上品な味わい。爽やかにキレ、次第にコクが広がる、日常の小贅沢。
毎日の一服に。気取らず、たっぷり楽しめる定番グレード。お菓子づくりやラテにも。